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  <title type="text">もずくさんの気まぐれ日記</title>
  <subtitle type="html">とうとう社会人になったもずくさん。だが現実は想像以上に過酷で毎日涙してばかり…。今までのユーモアさをもって乗り切れるのか？！</subtitle>
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  <updated>2009-04-01T15:52:35+09:00</updated>
  <author><name>もず</name></author>
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    <published>2012-01-10T02:33:27+09:00</published> 
    <updated>2012-01-10T02:33:27+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>★゜・。。・゜( ･∀･)つ【あけましておめでとうの文化】゜・。。・゜☆ </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[近年、ハガキを目にすることが少なくなった。<br />
“年賀状”なるトクベツなハガキとて然り。<br />
元旦にポストを開けると数枚の年賀状に、<br />
郵便局から「年賀状送りあいましょう」的なチラシが添えられていた。<br />
やっぱり年々、数は少なくなっているみたいだ。<br />
<br />
それじゃあ新年を祝う気持ちが薄れているのかというと、そうでもないらしい。<br />
<br />
メールでも、ウェブサイトでも、オンラインゲームのハンドルネームにすら<br />
「あけましておめでとう」の文字がちらついている。<br />
知らない相手からの「今年もよろしく」はどこか違和感があるが、<br />
これもまたひとつの文化になっていくのだろう。<br />
<br />
知人に改めて挨拶をする日から、世の中みんなで祝い会う日へ。<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
というわけで、あけましておめでとうございます(゜ω゜)]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
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    <published>2011-12-23T00:49:59+09:00</published> 
    <updated>2011-12-23T00:49:59+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>♪ﾟ+.ｏ.+ﾟ( ･∀･)つ【ふろあがり】ﾟ+.ｏ.+ﾟ♪ </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、もやもやしたり、むしゃくしゃしたり、<br />
反対にものすごい虚脱感に襲われることが続いていた。<br />
<br />
何のために生きてるんだろうとは言わないけどｗ<br />
↑そんなこと考えてたら、どうして宇宙が生まれたかに溯らなければいけない残念な管理人(゜ω゜)<br />
<br />
今日、久しぶりにニコニコ動画を開いた。<br />
笑って、音楽にふれて、久しぶりに感動もして。<br />
<br />
そうしたら不思議だよね。<br />
いつの間にかため息とか出なくなるんだもんね。<br />
そのあとおふろに入っても頭の中では音楽が流れてて、<br />
やっぱり幸せな時間が長続きするんだよね。<br />
<br />
心の休息って、こんなに大切だったんだなぁって。<br />
やっぱりね、人間楽しい時間がなきゃ、<br />
どんどん悪い方向に思考が持ってかれちゃうよね。悪循環。<br />
たまに思いっきり関係ないことして、リフレッシュする。メリハリをつける。<br />
<br />
遊んでばかりいたら、逆に虚しくなったり、落ち込んだりするのは、<br />
楽しいとエネルギーを使うっていうのが表裏一体だからで、<br />
エネルギーをもらうより使うことのほうがいつの間にか多くなっちゃうんだよね。<br />
薬が効きすぎて体に負担がかかるみたいな、そんな感じ。<br />
<br />
そう考えると、エンターテイメントって要所要所にあるからこそ必要で、<br />
でも溢れすぎてるとやっぱり疲れちゃって、<br />
でも感動するためのツールがたくさん増えるのはいいことで。<br />
<br />
そんな矛盾の中で、テレビとネットの競争だとか、<br />
衰退するメディアとか、いろいろ言われているけど。<br />
<br />
テレビを見て、音楽を聴いて、ネットで識って感動するもの、<br />
全然違うし、そのときの気分によって合う合わないある。<br />
<br />
どれが強くてどれが弱くてでもない。<br />
自分の気持ちに一番あうそのときのメディアを、大切にしていきたい。<br />
<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
12月も下旬に突入します。いつの間にか年末の音が聞こえてくるぞ。<br />
1日から説明会でスタートダッシュ、ちょっと息切れたけどここいらで復活できるかな、という感じ。<br />
エントリーシートもぼちぼち書き始め。<br />
今回のリフレッシュタイムは、エントリーシートで書く内容も思いつき、企画案も思いつき、一石三鳥くらいする有意義な時間でしたｗｗ<br />
色んな方向に意識向けないと、見えてこないものもあるからね。<br />
<br />
説明会で日経社さんの巧妙な誘い文句に乗り、3ヶ月間新聞取ることになりました。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
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    <published>2011-11-11T00:47:50+09:00</published> 
    <updated>2011-11-11T00:47:50+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>★*★*★*( ･∀･)つ【似ている芸能人】★*★*★* </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「もずさんって、上原ひろみに似てるよね」<br />
<br />
勤務日の昼食タイム、似ている芸能人は誰か？の話になって、<br />
いつもは自分の世界に籠もって話題に入ってこないおにーさん<br />
自分に言わせれば<span style="font-size:220%">エヴァのお父さん</span><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/6947177.png" alt="" />みたいなおにーさん、以下秋庭さん(仮名)が急に身を乗り出して話してきた。<br />
<br />
そうなんですか！！初めて人間に似てるって言われたー！！<br />
<br />
「え、そういうレベルなの？(゜ω゜)」木田さんツッコミ。<br />
<br />
いつも小動物に似てるとかは言われるんですけどｗ<br />
<br />
「あ、しかも特定の動物じゃなくて抽象的なレベルなんだｗｗ」木田さん再ツッコミ。<br />
<br />
これだよ、と言われた写真を見て我ながら似ている、と思ってしまった。<br />
<br />
<img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1320936774/" border="0" alt="" /><br />
<br />
「うっわ、本人じゃん！笑顔マジそっくり！」木田さん、写真ともずくさんを見比べる。<br />
<br />
「うっわ、自分じゃん！どうなってんだろ？」もずくさんも写真を凝視。<br />
<br />
「でしょ？顔だけじゃなくて、立ち振る舞いとか、喋り方も似てるんだよ」<br />
なぜか誇らしげに話す秋庭さん。<br />
<br />
<br />
その流れで翌週、ＣＤをお貸しいただいた。<br />
<br />
<span style="font-size:150%">「君がそんなに聴きたいっていうなら、貸してあげようじゃないか(^ω^)」</span><br />
↑言ってない<br />
<span style="font-size:150%">↑にしてもノリノリである</span><br />
<span style="font-size:220%">↑そして明らかにキャラが違う</span><br />
<br />
<a href="http://www.hiromiuehara.com/" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1320938168/" border="0" alt="" /></a><br />
初回限定盤のＤＶＤ特典つきを買うとは、秋庭さん相当ハマってんなぁ。<br />
<br />
じゃあ、これ聴いて弾けるようになりますね！<br />
<br />
<span style="font-size:220%">「絶対無理だから！！」</span><span style="font-size:150%">本気で怒られた。</span><br />
<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
というわけで今聴きながらブログを書いているんだが、<br />
確かにこれは弾けない。<br />
天才ってこういう人のことを言うんだなぁ。<br />
<br />
ＮＨＫの音楽番組でさっき偶然、ＤＶＤを見るより先に演奏を見たんだが、<br />
どうしてああも楽しそうに弾くことができるんだろう。<br />
自分はずっとやらされてる感があって、練習も好きじゃなくて、<br />
唯一楽しかったのが合唱の伴奏弾いてる時だけだった。<br />
そして、何よりジャズが一番苦手だった。<br />
型にはまらない演奏をすることができなくて。<br />
今思えば、「自分の弾き方」がを知らなかったんだなって。<br />
<br />
この人は違う。本当にピアノが大好きで大好きで、楽しんで弾いてる。<br />
こういう演奏を現役の時に聴いていたら、自分ももうちょっと変われたのかな。<br />
今となっては、もう指がなまっていて、簡単なスケルツォさえ弾けないだろう。<br />
あの時は特技とか言っておきながら、なぜ続けなかったのだろう。<br />
<br />
こうやって、あとから後悔することって、年を取るにつれて増えていくんだろうな。<br />
ならせめて、今出来ることだけでもやろう。<br />
<br />
事後報告ですが先月で21歳になりました。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
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    <published>2011-09-24T18:41:16+09:00</published> 
    <updated>2011-09-24T18:41:16+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>。.。:+￡ ゜ ( ･∀･)つ【中国旅記～想起編～】゜ ￡+:。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ほぼ１ヶ月の間が空いてしまいました、<br />
今更ながら中国なる異文化に触れて思ったことをば。<br />
<br />
●慶ばれる「死」<br />
合宿では「死」をテーマに描かれた映画、日本作品・中国作品各１本ずつを鑑賞し、<br />
疑問に思ったことや違和感を感じたこと、嫌だなと思ったことをそれぞれ話し合ったんですが、<br />
結果として一番日本と違いがあったのは、中国は葬式を「おめでたい」ことだと捉えているという点。<br />
特に80歳を超えた方は長寿を全うしたということで慶ばれ、<br />
中国お得意の「爆竹」まで登場し、騒ぐということ。もはや“祭”ですね。<br />
<br />
また、お墓参りに関して<br />
日本は亡くなったおじいちゃんおばあちゃんに近況報告や、「見守っていてください」ということを頭に思い浮かべながらお参りするのに対し、<br />
中国では「私に幸をもたらしてください」という他力本願的なお願い事をするのだということ。<br />
同じアジア圏でも、“故人の偲び方”にはかなりの違いがあるのだと実感。<br />
<br />
●喧嘩はとことん、完全燃焼<br />
自由討論でのもずくさんの質問。<br />
「中国の人って喧嘩する時、思いっきり言い合っているようなイメージがあるんですね。私たち日本人だと、言っちゃいけないことというか、そういうのをある程度踏まえて、何か控えめに控えめに喧嘩してるんですけど、やっぱり、そういう言っちゃいけないことっていうのは頭に置きながら喧嘩するんですかね中国人の人も？それとも、言いたいことはばーっと言っちゃう感じなんですか？」<br />
中国側の回答。<br />
「中国の国民性かな？というふうにも思われますけども、喧嘩をするときに、思い切って一番ひどい話を言わないと気が済まない。もし本当に抑えて抑えてとても婉曲的にお話を出す、ということだったらもう喧嘩は絶対にしない。それは喧嘩にならないで、だから喧嘩するときにもいつも、一番一番耐えられない言葉を言ってあげようという」<br />
<br />
<i><span style="font-size:150%">Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)中国人と喧嘩したくねぇ…！！</span></i><br />
<br />
まあ、ある意味一貫した喧嘩の仕方ではあるけれども。<br />
その後、喧嘩した相手とは何事も無かったかのように仲直りすることもあれば、<br />
そこで関係が終了してしまうこともあるとのこと。<br />
<br />
まあ逆に言えば日本人は、「最初から関係が終了するのを想定し、それを回避するために」控え目になってしまうのでは。<br />
それに日本人には“自己嫌悪”という概念も存在しているわけで。<br />
「どうしてあの時あんなこと言っちゃったんだろう」…とならないために、<br />
予め自分の感情にリミッターをかけているのかもしれないですね(′・ω・`)<br />
<br />
●人間くさいということ<br />
中国では、何かと手を繋いでいるシーンをよく見かけました。<br />
聞いてみると、「会った初日でも仲良くなったらすぐ手を繋ぐ」とのこと。<br />
どころか、中国では友だち間でもキスをするんだそうです。女の子同士で。<br />
（「男女の友だちの間では？」「それは無いです」←ここは健全？ｗ）<br />
また、同じ仲良しグループの中だったら男女関係無くベッタリと付き合うけど、<br />
その中でカップルが出来ても、グループ内の他の異性とも普通に遊ぶし、嫉妬はしないとのこと。<br />
<br />
中国の方はそんな自分たちのことを「人間くさい」というけれど、<br />
嫉妬という感情がむしろ一番人間くさいものなのではないだろうか。<br />
まあ、「お行儀」という殻をかぶるほどに人間らしさが失われていくという観点には同意だけれども。<br />
<br />
+++<br />
<br />
そうしていろんな考え方に触れて帰って来たのですが、<br />
日本にもどるや視覚・聴覚情報のうるさいこと。<br />
必要としていないものでさえ、自然に見えたり聞き取れたりするものだから、煩わしい。<br />
<br />
それから、帰国したとたんに送られてくる、1週間分のメール。本当に煩わしい。<br />
<br />
でも、この煩わしい波に飲まれて生きていくってことが<br />
社会に帰属するってことなんだろうな。<br />
<br />
<br />
なんやかんやで夏休みも終わり、来週から学校が始まります。<br />
大学生今日からはシュウカツ関連のチラシが続々届き始めました。<br />
自己分析は終了、業界研究もひと段落、<br />
筆記試験対策をすすめているんだが数学と時事問題に泣きそうです。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
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    <id>whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp://entry/83</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%80%82.%E3%80%82--%EF%BF%A1%20%E3%82%9C%20-%20%EF%BD%A5%E2%88%80%EF%BD%A5-%E3%81%A4%E3%80%90%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%97%85%E8%A8%98%EF%BD%9E%E5%86%99%E7%9C%9F%E7%B7%A8%EF%BD%9E%E3%80%91%E3%82%9C%20%EF%BF%A1--%E3%80%82" />
    <published>2011-09-03T21:17:00+09:00</published> 
    <updated>2011-09-03T21:17:00+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>。.。:+￡ ゜ ( ･∀･)つ【中国旅記～写真編～】゜ ￡+:。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[長らくお待たせしました、<br />
だがしかし重すぎるのでとりあえず<br />
【写真編】【想起編】に分けてうｐします！<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
というわけでですね、ゼミで１週間行ってきました中国に。<br />
国内線は東京ー北海道でよく乗るが、海外に行くのは初めてのもずくさん。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2079.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315052134/" border="0" alt="" /></a><br />
<span style="font-size:220%">４時間ほどのフライトでも機内食が出るのに感動。</span><br />
<br />
<span style="font-size:220%">そして、中華料理の幅の広さにも感動。</span><br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2080.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314926921/" border="0" alt="" /></a><br />
餃子、臭豆腐、豚の角煮、酢豚、から揚げ？、魚の白身、薄餅、豚肉の細切れ・キュウリ（これを薄餅にのせ、巻いて食べる）餃子、ナツメ、ゴボウ？、フカヒレスープ、長いも。<br />
<br />
食わず嫌いで数品食べれなかったけど、甘いのと辛いのが混在している。<br />
そして肉類が多いｗｗ<br />
一番美味しかったのは薄餅の巻くやつかな。<br />
食感はそうだな…、サブウェイのラップみたいな感じかな！<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2217.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314931585/" border="0" alt="" /></a><br />
こちらは豚足、ジャガイモの炒め物、なすの煮物、豚肉としし唐の炒め物、臭豆腐の揚げたもの、カボチャの天ぷら、ひじきと豚の角煮、ワンタンスープ、<i><span style="color:#FF0000">タニシ</span></i>、青菜、家鴨肉、イカの足、メロン、貝類？。<br />
<i><span style="font-size:220%">タニシだけはどうしても食べれなかった</span></i><br />
<br />
＿|￣|○<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
さて、どうしてゼミの合宿で中国までいったのかというと。<br />
<br />
ウチの先生が交流のある中国の大学の先生のところの生徒と、<br />
共通したテーマの映画、日本作品・中国作品を見て、<br />
それぞれ違和感を感じたこと、不思議に感じたこと、嫌だと思ったこと<br />
などをまとめ、日本側と中国側で討論をすることが目的。<span style="font-size:220%">あと観光。</span><br />
<br />
３日間あちらの大学に通い詰めて８時～20時まで勉強、<br />
４日間観光してきましたｗ<br />
<br />
大学はホテル施設も兼ね備えていて、<br />
キャンパス内で寝泊りできるというｗ<br />
<img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2082.JPG" alt="" /><br />
部屋から撮った風景。<br />
キャンパス内に河も流れてるっていうｗ<br />
しかし、東京に負けず劣らず高い建物が多い。<br />
それに何ていうんだろう、日本みたいに凝った変な建物じゃなくて、<br />
同じ高さで同じデザインのものが量産されているイメージ。<br />
<br />
<img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314938136/" border="0" alt="" />　　　<img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314938137/" border="0" alt="" /><br />
<span style="font-size:220%">ゲーセンでミッキーとミニーのパクリを発見した衝撃。</span><br />
（注：間に挟まれてるのは自分ですｗ<br />
トムとジョイというらしいが、なぜわざわざアメリカンな名前にしたのだろうかｗ<br />
<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2099.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314938703/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2102.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314938704/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
↑↑江南の西塘（水郷古鎮）の夜景。<br />
鎮は市・県より小さなまとまりである町ぐらいの規模で、<br />
運河周りに明清時代（14世紀～20世紀初頭）から点在している場所。<br />
<br />
↓↓夜景が有名だそうですが、昼も素敵な場所でしたｗ<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2121.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942325/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2123.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942326/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2131.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942327/" border="0" alt="" /></a>　<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2133.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942328/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2134.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942329/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2139.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942368/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2141.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942369/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2143.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942370/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2191.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942371/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2190.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942396/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2196.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942372/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2138.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942397/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2126.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1314942398/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2178.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315042658/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2183.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315042670/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2177.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048491/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2181.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048492/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2173.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048493/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
西塘では博物館も点在していて、<br />
100元（約1300円）で30件余の施設が見放題！<br />
時間の都合上数件しか行けませんでしたが、<br />
写真撮影可能な場所も結構ありましたヽ( ・д・)ノワチョーイ♪<br />
<br />
↓貴族の館がそのまま博物館に。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2149.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315043143/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">応接間。</span>ここでお客さんとお酒飲んだりしたらしい。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2150.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315043266/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">音楽部屋。</span>琴房とあるように、主に弦楽器ですね。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2152.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315043458/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">仕事部屋。</span>そろばんぱちぱち、記帳するといったイメージでしょうか。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2153.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315043688/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">台所。</span>ネズミ出そうな感じですけどねｗｗ←<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2154.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315044474/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">ご主人の寝室。</span>お姫様ベッドｗｗｗ←←<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2158.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315044475/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">書斎。</span>一心不乱に筆を動かす。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2159.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315044476/" border="0" alt="" /></a>　そうして出来た作品たち。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2160.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315044477/" border="0" alt="" /></a>　<span style="font-size:150%">婦人室。</span>ドレッサー三面鏡ｗｗｗ←←←<br />
<br />
↓家紋博物館。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2167.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315047557/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2169.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315047558/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2171.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315047559/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2172.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315047560/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
↓お庭博物館。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2197.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048108/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2198.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048109/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2199.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048110/" border="0" alt="" /></a><br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2200.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048111/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2201.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048112/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2203.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315048121/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2220.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049677/" border="0" alt="" /></a><span style="font-size:220%">続いて、豫園商城。</span><br />
<br />
豫園とは明代の庭園様式を色濃く残す江南の名園ですが、<br />
それを取り囲むのがこの大市場であります。<br />
「城」と名のつくように、豪勢できらびやかな建物・品物が中心。<br />
工芸品などがたくさん売ってます。ウィンドウショッピングしか出来ませんでしたｗ<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2219.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049666/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2221.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049688/" border="0" alt="" /></a>　<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2222.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049701/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2243.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049725/" border="0" alt="" /></a><span style="font-size:220%">締めは浦東だよね！</span><br />
<br />
あまりに有名すぎるこの塔、だがしかし名前は覚えづらい。<br />
東方明珠塔といいます。浦東地区の代表的電波塔。上海のシンボルです。<br />
<br />
<a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2235.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049737/" border="0" alt="" /></a> <a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2251.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049761/" border="0" alt="" /></a> <a href="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/File/DSCF2253.JPG" target="_blank"><img src="//whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/Img/1315049774/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
周辺もぴかぴか光ってるけどこれ、ホテルとか銀行なんですよねｗ<br />
日本は絶賛節電ムードでレインボーブリッジでさえも光ってないのにこの差。<br />
一番異国を実感した瞬間でしたねｗ<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
とりあえず写真だけ…。画像のほとんどはクリックで拡大できますｗ<br />
また忙しくなるので間が空きますが、<br />
感想等は後日【想起編】にて。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp://entry/82</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%EF%BC%92%E5%BA%A6%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2011-08-24T04:20:08+09:00</published> 
    <updated>2011-08-24T04:20:08+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>２度あることは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明日こそは間違えないようにしないと、<br />
<br />
とか言ってさ。<br />
<br />
思い切り間違えたんだよね。<br />
<br />
また誤字でＯＡされてしまった。<br />
<br />
絶対に間違えたくなかった。<br />
<br />
今日の校正は、おにいさんだったから。<br />
<br />
おにいさんのおかげで自分はここに居られるから。<br />
<br />
おにいさんの曜日だけは何としても完璧にこなすべきだったのに。<br />
<br />
<br />
確かに他の２人が新人…以前に見習いで、自分にいつもの２倍も３倍もの枚数が流れ込んできたけど、<br />
<br />
それでもちゃんと対処できなきゃ自分のいる意味がなかった。<br />
<br />
<br />
７月まで土曜日勤だったけど、<br />
<br />
「お前の力がほしい、俺の曜日に来てくれ」っておにいさんに言われて、<br />
<br />
日曜日勤になったのに。<br />
<br />
<br />
おにいさんにだけは失望されたくなかったのに。<br />
<br />
「またやっちゃったか」って微笑されてしまった。<br />
<br />
前回のミスに、他の人は蒸し返すような一言を投げかけていったけど、<br />
<br />
おにいさんだけは自分の性格を理解してくれて、<br />
<br />
なにも言わずにいてくれたのに。<br />
<br />
<br />
勤務終了後トイレに３０分籠もって号泣したあと、<br />
<br />
オフィスに自分の荷物を取りに戻った。<br />
<br />
泣いてたのばれてなきゃいいけど、絶対わかってたよな。<br />
<br />
帰るとき肩ぽんぽんってしてくれたもんな。<br />
<br />
それでまた号泣。<br />
<br />
<br />
これはそろそろ辞職すべきか…<br />
<br />
これまでの自分の不甲斐なさを悶々と考えて堂々巡りしていたら、<br />
<br />
おにいさんからメール。<br />
<br />
ぽつぽつと謝罪と慰めのことばが述べられてさいごに、<br />
<br />
<i>『こんな慰めがもずの入力者としてのプライドを<br />
<br />
どれだけ癒すか未知ですが、<br />
<br />
また共に頑張っていきたいです<br />
<br />
<strong>今日は本当にありがとう</strong>』</i><br />
<br />
<br />
…あぁ。<br />
<br />
やっぱり解っているんだ、この人は。<br />
<br />
あたしが新人なりに責任感を持って仕事に取り組んでいることも、<br />
<br />
新人のくせにプライドが人一倍高いことも、<br />
<br />
こんな間違いをする自分が許せないことも、<br />
<br />
これ以上のミスを怖がって自信喪失に陥っていることも、ぜんぶ。<br />
<br />
<br />
でもおにいさんは、知っていただろうか。<br />
<br />
おにいさんのメールひとつで、<br />
<br />
あたしがこんなにも救われること。<br />
<br />
<br />
おにいさんみたいな公正で理解ある上の人が存在するこの会社で働けることはとても恵まれた環境であると思っていて<br />
<br />
だからこそ、もっともっといっぱい頑張ってお役に立ちたいのに<br />
<br />
気持ちだけ空回りで結果も実力もついてこず<br />
<br />
迷惑ばかりかけてしまって本当にごめんなさい。<br />
<br />
<br />
おにいさんからは今もなお教えられること、諭されることばかりでまだまだ自分の至らなさを感じます。<br />
<br />
でも許されるなら、まだおにいさんの近くで、この仕事を頑張りたい。<br />
<br />
おにいさんの役に立ちたいと、<br />
<br />
それだけは入社したてのころから変わらず持ち続けてきた想いです。<br />
<br />
<br />
明日の夜勤もまた、おにいさんのもとでのお仕事。<br />
<br />
今度こそ、自分の弱い心に負けたくない。<br />
<br />
ここで負けたら、おにいさんの心遣いも無駄にしてしまう。<br />
<br />
はやく、はやくお役に立てるようになりたい。<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
本当なら日曜の夜から今日までに上海レポートを仕上げるつもりだったんですが、<br />
精根尽きてボーっと過ごしてしまいました。<br />
まぁ、たまには何にもしない日も必要だろうと。<br />
来週中には多分…。もずくです。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp://entry/81</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/--._.-----.-%20%EF%BD%A5%E2%88%80%EF%BD%A5-%E3%81%A4%E3%80%90%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%A3%E3%81%A6%E4%BD%95%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%8B%E3%80%91.-----._.--" />
    <published>2011-08-21T01:47:08+09:00</published> 
    <updated>2011-08-21T01:47:08+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>*:._.:*~*:.( ･∀･)つ【メディアって何だろうか】.:*~*:._.:*</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[またやってしまった。<br />
校正スルーして間違った内容でのＯＡ。<br />
為替市場…●●円●●銭、とすべきところを<br />
○○銭○○円、にしてしまった…<br />
<br />
普通なら絶対やらないミスをやった原因は２つ。<br />
<br />
１つ目は、あまりに無理な労働体勢だったこと。<br />
帰国して次の日から４連続夜勤４８時間労働ってないよな…<br />
<br />
しかし、これだけフラフラなのに今まで気付かないなんて。<br />
思えばインフルエンザになろうと構わず学校に行ったりしてたせいで、<br />
病気に対する感覚はかなり鈍いものになっている。<br />
<br />
身体の危機感察知の欠如というのかな。<br />
<br />
もうひとつの理由として、あまりにプレッシャーに弱い。<br />
この日は先輩の代勤だったんだが、<br />
他のメンバーがめちゃくちゃ内輪で仲良くしてる人たちで、<br />
中に入れないどころか新人に対して冷たい雰囲気が流れてて、<br />
絶対に間違わないようにとガチガチに緊張しすぎた。<br />
<br />
面接官のおにいさん…この呼び名もそろそろ古くなってきたし、これからは木田さんと呼ぼう。（もちろん仮名）<br />
木田さんに「もっと力を抜いて仕事をしろ」と常々言われてきたのになぁ…。<br />
しかし、他のシフトに入ると、今の自分のシフトがどれだけ恵まれているかが分かるな。<br />
少なくとも理解者が上にいるという意味においてはこれ以上の環境はないよ。<br />
<br />
はぁ…しかしそんなもん、ただの言い訳でしかないからなぁ…<br />
プレッシャーに打ち勝って見返すことの出来ない、<br />
自分の弱さと愚かさに自己嫌悪するばかりだ。<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
しかし、東海テレビのテロップ事件はひどかった…<br />
自分の間違いを棚に上げて叩くわけではないけれど。<br />
<br />
でも腑に落ちないのが、どうしてあんな内容のものを20数秒間も出していたのか。<br />
普通、ＯＡした時点でスイッチャーが気付くはずだし、<br />
放送技術の人だって他に何人もいるはず。<br />
情報によると、テロップ製作者は外部制作会社の人だという。<br />
なんかなー、わざと東海…もといフジテレビが叩かれるように貶められた気がするんだよなー。<br />
だってそもそも、リハーサル用にだってそんな非人道的なテロップ作らないしょ。<br />
どうも納得できない。うーん。<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
フジテレビの問題については、只今ネットで大炎上という感じ。<br />
主に問題になってるのが韓国押し、ですね。<br />
確かに芸能に関しては韓国アーティストの情報多いよね。<br />
２ＰＭだのＫＡＲＡだの少女時代だの…<br />
<br />
しかしそれはそいつらが頻繁来日するからニュースになるんじゃないのかな。<br />
明らかにブリトニーより日本よく来るっしょｗｗ<br />
<br />
それに、何も日本のを差し置いて韓国に飛んでるわけでもないよね。<br />
ＡＫＢ４８のネタも負けず劣らず毎日目にするしｗｗｗ<br />
要は、フジの芸能記者は韓国押しっていうよりは、<br />
ただ流行の最先端を追い求めたいだけなのではないかと思う。<br />
今フジで昼にやってる韓ドラだってスカパーの再放送だしねｗｗｗ<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
“テレビ局のニュース枠が削られて制作費の安い番組が増えたりしてるけど、<br />
その業界に携わる？片足突っ込んでる？業界人としてどう思いますか？<br />
ただでさえ、インターネットが普及している昨今にテレビの在り方は<br />
どうなっていくんでしょうね(´･ω･｀)”<br />
<br />
というコメントをいただいた。<br />
<br />
<br />
無理に笑わせたり、泣かせたりするよりも。<br />
<br />
なでしこ、有名になりましたね。<br />
ああいう素の躍動的な映像の方が、感動を生むことは確実なんです。<br />
<br />
その時にしか撮れない映像を撮るということは、<br />
その時にしか撮れない写真を撮るのと同じことで、<br />
その時にしか描けない絵を描くこととも共通する。<br />
<br />
映像は、本当はアーティスティックなものなんですよね。<br />
<br />
そういった本当の映像と、<br />
それを「報道」というかたちで歪めるニュースやドキュメンタリー、ドラマは<br />
実際には全然ちがうものだということ。<br />
<br />
自然に手を加えるとそれは人工になるように、<br />
やはりそのままの真実として伝えられなくなることは事実。<br />
それが報道の限界だということでもあると思う。<br />
<br />
けれど、歪んでしまうことを覚悟の上で、<br />
自分が伝えていきたいのはやはり、<br />
今までの歴史、だったり、宇宙の神秘、だったり、<br />
世界の文化、だったり、これからの私たち、だったりする。<br />
<br />
ひとつの真実に対して万人が共通の答えを持ち合わせることはない。<br />
その真実を歪めたらなおさら、正しい正しくないの議論など不毛になる。<br />
大切なのは番組を観て個々人が「考える」ということ。<br />
<br />
無理に感情を引き出すのではなく、無理に危機感を引き起こすのではなく、<br />
ただ、ひとつの命題に対してじっと考え込むための<br />
ひとつの種になるような作品。<br />
<br />
そんなものが作れたらいいのだけれど、<br />
それって視聴率第一の民放じゃ難しいからな…<br />
やっぱＮＨＫかなって思うよね。<br />
<br />
番組にかんしてはこんなところかなと思うのだけど。<br />
<br />
インターネットとはまだまだ、ある程度住み分けはされているし、<br />
これからも完全に交わることはないと思います。<br />
あくまでネットは個人的な要素に溢れてますから…<br />
新聞、出版社、同人が互いに完全に交わることがないのと同じくｗ<br />
<br />
なんだか答えになっていないような気もするが…<br />
こんなところでしょうか？<br />
<br />
すいません、明日も仕事なので寝ます。<br />
明日こそは間違えないようにしないと…<br />
<br />
上海レポートは数日間かけて作成・推敲したのちうｐします。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
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    <published>2011-08-04T22:17:32+09:00</published> 
    <updated>2011-08-04T22:17:32+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>*:._.:*~*:.( ･∀･)つ【テスト、テスト、レポート、テスト！】.:*~*:._.:*</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[しばらくバイトのことばかり書いてきましたが、<br />
学生の本業は何といっても勉強。<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:150%">テストとレポートに追われてさらにバイトもとか</span><br />
<br />
(゜ω゜)<br />
<br />
<i><span style="font-size:220%">戦争は７月後半から始まっていたんだ。</span></i><br />
<br />
７月１８日　学校（13:00~19:00）ゼミのプレゼン<br />
　　１９日　パソコンテイク<br />
　　２０日　夜勤（20:00~25:00）<br />
　　２１日　朝勤（3:00~8:00）学校（10:30~18:00）<br />
　　２２日　学校（9:00~16:30）人文地理学Ⅰレポート〆切<br />
　　２３日　日勤（10:00~18:00）※危うく夜勤（20:00~翌8:00）も入るところだった<br />
　　２４日　夜勤（20:00~25:00）<br />
　　２５日　朝勤（3:00~8:00）学校（13:00~19:00）<br />
　　２６日　日勤（10:00~19:00）思考認知科学論レポート①〆切<br />
　　２７日　夜勤（20:00~25:00）<br />
　　２８日　朝勤（3:00~8:00）学校（10:30~18:00）野生動物管理保全論テスト、自然地理学Ⅱテスト<br />
　　２９日　学校（9:00~16:30）人文地理学Ⅰテスト<br />
　　３０日　日勤（10:00~18:00）<br />
　　３１日　彼氏のお誕生会。ホントは8月4日なんだけどその頃忙しさピークなため←<br />
８月　１日　学校（13:00~19:00）映画表象文化論テスト<br />
　　　２日　日勤（10:00~19:00）<br />
　　　３日　夜勤（20:00~25:00）<br />
　　　４日　朝勤（3:00~8:00）学校（10:30~16:15）政治学テスト、心理学テスト、思考認知科学論レポート②〆切<br />
　　　５日　夜勤（21:00~25:00）比較行動学レポート〆切<br />
　　　６日　朝勤（4:00~8:30）心理言語学レポート〆切<br />
　　　７日　日勤（10:00~18:00）<br />
　　　８日　サークルの仲間で飲み←<br />
　　　９～１３日　ゼミ合宿で上海☆←←<br />
<br />
いやぁ…、激動の1ヶ月だね。<br />
こんなスケジュール帳気持ち悪いね。<br />
ゼミの仲間はもずくさんのノートを拝むようにコピーしてちゃっかり単位取ってるのにね。<br />
ひとり、寝坊してテスト受けられなかったお馬鹿さんがいるけどね。<br />
<br />
(゜ω゜)<br />
<br />
比較行動学レポートはさっき出したので残るは心理言語学。<br />
読書レポートなんだが、何と３日前まで課題図書間違えてたっていうｗｗｗ<br />
あわてて大学生協に買いに走ったよね。図書カード持っていけばよかったと思うのはあとの祭りだよね。<br />
とにかくその時は売り切れになっていないことを願うのみだったんだ<br />
<br />
(゜ω゜)<br />
<br />
というわけでもうちょっと戦いは続きそう。<br />
とりあえず慢性的な寝不足を何とかしなければ。<br />
この状態で読書レポートは流石にキツいｗｗ<br />
<br />
最近プライベートで読書する暇もないよ…<br />
通勤時間は資格の勉強してるしね。<br />
そろそろＳＥ対策とかも本格的に始めなきゃだしなぁ…<br />
<br />
やることがいっぱいすぎてあっという間に日々が過ぎていく。<br />
まだ大学生でいたいよー。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
        </author>
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    <id>whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp://entry/79</id>
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    <published>2011-06-18T01:14:06+09:00</published> 
    <updated>2011-06-18T01:14:06+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>☆ﾟ+.☆ﾟ+.( ･∀･)つ【パスポート取得なり！】.+☆ﾟ+.☆ﾟ </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夏休みにゼミで上海に行くことになったもずくさん。<br />
初めてのパスポート申請に行ってきました。<br />
<br />
何か写真の規定うるさかったけど、<br />
別に何とかなるっしょーって普通の履歴書サイズの証明写真持っていったら<br />
案の定つき返されたっていう<br />
<br />
(゜ω゜)<br />
<br />
その日、自分は油断していたんだ<br />
休日で面倒だったもんだから<br />
スッピンで髪の毛ボサボサ、この状態で写真を撮る羽目に<br />
<br />
＿|￣|○<br />
<br />
＋＋＋<br />
<br />
バイトもかれこれもうすぐ半年。<br />
さらに色んな後輩が入ってきたり辞めたりしました。<br />
にしても相変わらず面接のお兄さんの器が広い。<br />
今年主任から課長さんに昇進したお兄さん。<br />
あんな上司のいる会社に入りたいと思うわけですよ。<br />
そろそろシュウカツサイトにもいろいろ登録したもずくさん、<br />
社会、会社、組織というものを意識し始めています。<br />
<br />
しかし、普通の会社入るぐらいだったら地元に帰れとかうるさいんだよなうちの親。<br />
普通の会社って何だよ(゜ω゜)<br />
大体第一志望なんて大学合格より難しいのにさ、<br />
それで方向転換とか、結果違うものになったらまたグチグチ言うんだ、ああ面倒(゜ω゜)<br />
<br />
実際インターンとか行ったほうが本当に有利なのか？<br />
よくわからない…とりあえず学校とバイトでそんな暇はないんですが(゜ω゜)<br />
<br />
とりあえず今しなければならないことをやろう。<br />
そうだレポートだ。もずくです。ｗ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>もず</name>
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    <id>whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp://entry/77</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://whimcreedmozu9.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E2%97%8B-%E2%97%8F-%E2%97%8B--%20%EF%BD%A5%E2%88%80%EF%BD%A5-%E3%81%A4%E3%80%90%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%82%E3%81%88%E3%81%9A%E7%94%9F%E5%AD%98%E5%A0%B1%E5%91%8A%E3%81%A0%E3%81%91%E3%80%91-%E2%97%8B-%E2%97%8F-%E2%97%8B" />
    <published>2011-03-17T23:34:04+09:00</published> 
    <updated>2011-03-17T23:34:04+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>○+●+○+( ･∀･)つ【とりあえず生存報告だけ】+○+●+○</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[生きてます。<br />
まぁ、言うて埼玉だしね…<br />
<br />
しかしバイト先はてんてこまいです。<br />
普通はニュースの時間帯前後以外は実働時間ではないので<br />
当局でやってるドラマやバラエティ番組見てるだけでよかったんですけど<br />
今もう２４時間体勢でニュースですからね。<br />
社員の人なんかずっと帰らず12時間交代で勤務にあたってます。<br />
その労をねぎらってか、会社から朝昼夜大量のお弁当が配布されます。<br />
仕事上がる時に、お弁当持たせてくれるので、勤務時間の食事＋１食をいただきます。<br />
家に帰ったところで食べるものがなく(計画停電区域なので冷蔵庫に物入れれない)<br />
能ない人の買い占めによりパンも麺類も売ってないので非常に助かります。<br />
<br />
<span style="font-size:150%">そして計画停電区域ということで、初日普通に電車運休しました。</span><br />
<br />
２０時からの勤務のために早めに行こうと思い、<br />
１５時に家を出たらすでに終電車は終了しており、<br />
１６時に本社に電話、面接官のお兄さんが出て<br />
「後で金出すから電車通じてるとこまでタクシーで来い」要請、<br />
長蛇の列が出来ているタクシー乗り場の最後尾に並び待つこと２時間、<br />
１８時にタクシーの順番が回ってきたと思いきや<br />
「燃料ないのでそこまではいけません」発言され泣きながら次の人に順番を譲り、<br />
１８時３０分にやっと乗車できたものの道は凄い渋滞、<br />
池袋に着いたときにはすでに２０時、<br />
泣く泣くメールするも「とんでもないです天の助け」発言されさらに号泣。<br />
<br />
<span style="font-size:150%">何でお兄さんそんなに器広いんですか｡ﾟ(ﾟﾉ´Д`ヾﾟ｡</span><br />
<br />
２１時３０分にようやく出社。<br />
<br />
仕事を終えてさあ帰ろうと思ったら電車が終日運休とかいう知らせ(゜ω゜)<br />
<br />
どうしようとうろたえてたら東京の親戚からメールが届く、<br />
<br />
「困ったらいつでもおいで」発言に即返信「今からお邪魔します」<br />
<br />
そうしておばさんち行って一段落着いたと思ったら<br />
電車が再開しましたとかいう知らせ<br />
<br />
(゜ω゜)<br />
<br />
まぁ、初めてのことだろうし鉄道会社さんもそりゃあ大変だろうなぁ。<br />
しかし計画停電が４日目にもなる今日には大分情報も安定してきたからよかったｗ<br />
<br />
しかし、新たな情報が入ってくるたびに<br />
ニュースで出す「死者○○人」の人数を<br />
自分の手で増やしていかなきゃならないのは辛いな…<br />
<br />
地震、津波、原発…日本は災害大国だ、災害大国だといわれていながら<br />
その本当の意味を我々は理解していなかったのかもしれん。<br />
静岡でも地震がありもう全国どこで何が起こってもおかしくないような状態ですので、<br />
みなさんくれぐれもお気をつけ下さいね。もずくです。]]> 
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            <name>もず</name>
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